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ディーゼル車買取りのRanx(ランクス)

 国内や海外など、独自のネットワークを持つ「株式会社ランクス」。 ディーゼル車の買取り屋さん- 買取り専門店。

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 ディーゼル規制対象車や10年以上・10万キロ以上走行の車など、買取りは難しいかな・・・ と思う前でも、先ずはランクスのインターネット査定で是非ご査定&ご相談を! もちろん全国対応で無料査定ですよ〜。

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 ランクルやハイエースバン、トラックやバスなど〜 車種を問わず! また「事故車」「年式が古い」「走行距離が多い」等〜 車両状態も問わず! あらゆるディーゼル車買取を得意としていますよ〜 ^^)ノ

  • 「ディーゼル規制対象車だから・・・」
  • 「事故車だから・・・ (事故したまんまのボロボロ、修復済み車問わず)」
  • 「年式が古いから・・・」
  • 「走行距離がめちゃめちゃ多いから・・・」
  • 「仕事で使っていて、内外装がボロボロだから・・・」

 と、そのディーゼル車の価値をあきらめてしまう前に! そのディーゼル車の「真の価値」を知りたくありませんか!?

 思い立ったら、御縁あれば ぜひぜひ。

ディーゼル車の本音

 クリーンディーゼルなるものが世に出て来て以来、ここ近年はややディーゼル需要が盛り返して来てはおりますが、しかしそれでも国内におけるディーゼル需要は 本当に微々たるシェアしか持たないのが現状と言えるでしょう。 走行距離がかさんで古くなって来れば、、、 モデルが古くなってボロボロになって来れば、、、 仕事で使い古してガタガタになって来れば、、、 またさらにその需要も地を這う如し! と言っても過言ではないでしょう (※ まあこの辺は、ガソリン車でも同じかとは思われますが ^^;)。

 しかし! 国内ではその程度のディーゼル需要でも、海外に行けばビックリするほどシェアが豹変する事でしょう。 というか、車両状態がどうであれ、日本車のディーゼルというだけで(日本車だからこそ)ボックリ(← ビックリのもっとビックリ)するほどの価値が。。。 走行距離20万キロ・30万キロは当たり前! エアコンやパワーウインドウが壊れていても! フェンダーやドアが凹んでいても、、、 まあ一応海外といっても色々ですし、車種によってもこれら差はあるかもしれませんが、 (※ 海外だからと言っても必ずしもではなく、また車種によってはそういった需要に大きな差がある事も御座いますが) まあとにかく海外マーケット市場は、日本のディーゼル車に対して突出した高い需要があり、また日本とは全く異なった文化の形があり、 (※ 日本では走行距離が多かったりボロボロだと敬遠されがちですが、一定諸外国ではそういった程度のものはあまり気にされない事も多いでしょう) とにかく日本国内では到底想像もつかないほどの価値で取引きされている事もしばしばと言っておいても過言ではないでしょう。

 ちなみに〜 いくら海外市場ではこんな感じだとしても、ごく普通の国内売却ではこういった需要の恩恵はあまり受ける事は難しいでしょう。 なのでそこで! 海外ネットワークに強い自信を持つ ”ランクス” さんの出番! というわけなんですね ^^

ディーゼル搭載車の一例

  • トヨタ/ カローラ、ハイエース、ハイラックスサーフ、エスティマ、グランビア、タウンエース、レジアス
  • 日産/ ADバン、アトラス、キャラバン、ホーミー、コンドル、セレナ、エルグランド、バネット、テラノ、ラルゴ
  • マツダ/ ボンゴ、ボンゴフレンディ、フリーダ、ブローニィ、タイタン
  • 三菱系(ふそう含む)/ RVR、デリカ、パジェロ、キャンター
  • その他/ ビッグホーン、エルフ ...等。
※ なお、ここに掲載する車種はあくまで一例です。 これら車種だから必ずしも好査定が受けられるというものではありませんので、これら辺り予めご了承などの上にてのご参考を願います。 また当ページ情報全体をご参考の上にて、紹介するサイトをご利用したからと言って、状態や車種問わずどんなクルマでも必ず好査定、必ず価値があるというわけではありません。 場合によっては意に沿えない結果となる可能性も十分御座いますので、これら予めご了承などの上にてのご参考も願います m(_ _)m

高額買取りへの道。補足

 え〜 最後に! 念のため補足しておこうかと思いますが、こういったディーゼル車買取りを得意とする買取り屋さんは、何も国内ランクスさん唯一というわけではありません。 他にも同様、海外ネットワークに自信を持つ買取り屋さんも多くいらっしゃるでしょう。 (※ ちなみにそういった買取り屋さんの中には、表向きにではなく 意外と隠れルート的に得意としている場合もあり、必ずしも専門店だからとも限りません) また海外だけでなく、国内においても十分好価値を望める可能性だってありますし、、、 (※ 仕事用途など、一部高い需要層がある場合も。 また近年では、徐々に軽油に対して需要が戻りつつもありますし) ゆえまだまだ国内でも、その価値を最大限に活かせるルートを保有されている業者さんもいらっしゃることでしょう。 なので、、、

 愛車がディーゼル車なのでココ! という固定的な見方ではなく、もし愛車の高額査定を望むなら、、、 広く柔軟な視野で色々とテリトリー広く査定活動されてみる事もオススメさせて頂いておきますね ^^


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